清水善和理事長コラム「2つのガラパゴス」
樹木・環境ネットワーク協会理事長で駒澤大学名誉教授の清水善和先生のコラムを掲載します。清水先生は1976年より小笠原の植物や植生の分布、進化、生態の研究を行いながら、自然保護・保全活動に取り組み、世界自然遺産登録にも尽力された小笠原研究の第一人者です。当協会では設立当初よりグリーンセイバー検定委員として知識の普及に貢献され、2017年に澁澤壽一前理事長の後任として理事長に就任されました。このコラムは当協会のメールマガジンで連載されたもので、初出日はメールマガジンの発行日です。
最近の記事
第1回 連載を始めるにあたって
第2回 海洋島
第3回 3つのW
第4回 島症候群(アイランド・シンドローム)
第5回 「ガラパゴス化」について
第6回 海洋島のでき方 ①ホットスポット
第7回 海洋島のでき方 ②島弧活動
第8回 海洋島のでき方 ③大陸移動の落ちこぼれ
第9回 雲霧帯の植生
第10回 乾性低木林と硬葉樹林
最近のコメント
カテゴリー
バックナンバー
2024年2月
2024年1月
2023年12月
2023年11月
2023年10月
2023年9月
2023年8月
2023年7月
2023年6月
2023年5月
携帯URL
携帯にURLを送る
RSSを表示する
バックナンバー
2024年2月
2024年1月
2023年12月
2023年11月
2023年10月
2023年9月
2023年8月
2023年7月
2023年6月
2023年5月
2023年4月
カテゴリー
最近の写真
プロフィール
最近のコメント